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頑張れ千葉市シニアの誇り松本啓二朗・井上雄介の両君
我が家の次男坊がお世話になった千葉市シニアから同僚の松本啓二朗・井上雄介の両君がプロ野球のドラフトで指名を受けた。

松本君は千葉経大付高で3年生の夏に甲子園に出場。「親子鷹」として脚光を浴びる。三回戦では大会ナンバーワン投手との呼び声高いダルビッシュ有を擁する東北高校に延長試合の末に勝利しベスト4へと進出する。
早稲田大学スポーツ科学部に進学し俊足、強肩を生かした外野手に転向し、1年秋から右翼の定位置を掴み大学通算96試合に出場、333打数105安打、打率.315、2本塁打、44打点。ベストナイン5回。 2008年10月28日に開かれたドラフト会議で阪神タイガースと横浜ベイスターズに1巡目指名を受け、抽選の結果横浜ベイスターズが交渉権を獲得した。12月3日に契約金1億円、年俸1500万円で契約。

同期の井上君は青学大に進み楽天から4位で指名された。
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【2008/12/28 12:44】 | 話題 | トラックバック(0) | コメント(1)
中国の広報戦略「世界のメディアを虜に」
【やばいぞ日本】第1部 見えない敵(7)「世界のメディアを虜に」
 「グッチ・ガールの新たな人生」という見出しに、美女とトラのツーショット写真が踊った。2006年7月30日付の英大衆日曜紙メール・オン・サンデーだ。

 絶滅の危機に瀕(ひん)する華南トラに対する世界初の保護組織「華南トラ救済基金」代表者、ロンドン在住華僑、全莉(ぜんり)さん(45)の活動が好意的に報道されていた。彼女については、02年から今まで延べ約600の国内外のメディアが報じている。

 伊有名ブランド・グッチで特許事業の責任者を務めた7カ国語を操るビジネスウーマンは今、トラ保護に人生をかけるNPO(民間非営利団体)代表だ。それだけで興味はそそられるが、北京に一時帰国した際に実際に会ってみるとメディアが夢中になるのがわかる。

 虎柄のパーカー、アフリカの民族工芸風ネックレスという、さりげなく個性的で洗練されたファッション。荒唐無稽(むけい)に思えた「動物園生まれの華南トラを野生化させる」という計画も彼女の快活で自信にあふれた声で聞くと、壮大なロマンに思えてくる。

 中国南部原産の野生華南トラは生存数30頭を切っている。そこで動物園生まれの子供のトラをアフリカの自然の中に放ち、狩りの仕方などを仕込んで、野生種の絶滅を先延ばしにしようという試みだ。それに資金と人が続々と集まっている。

 北京の軍人家庭に生まれ、北京大学在学中にベルギー留学生と結婚。ベルギーに移住するも離婚、その後、米ペンシルベニア大ウォートンスクールでMBAを取得。ベネトン、グッチなどで築いた社交界人脈と交渉力が彼女の強みだ。

 後に夫となる米国人投資銀行家による400万ドル(約4億8000万円)の援助で、南アフリカに330平方キロメートルの土地を買った。

 映画スターのジャッキー・チェンや英ロックバンド、デュラン・デュランのニック・ローズ、世界的な著名指揮者、クリストフ・エッシェンバッハ氏らが次々と賛同。香港、英国政府、米内務省国立公園局も彼女の活動を支持している。

 中国政府は02年、全面的なバックアップを宣言し、上海動物園の華南トラの子4頭の出国を快諾した。密猟や生態系破壊のイメージがつきまとう中国はチベットカモシカの保護などにそれなりに力を入れているが、海外メディアが好意的には取りあげることは少ない。

 ところが全さんの活動とタイアップしたトラ保護活動は世界のセレブが応援した。

 全さんは言う。「このトラ救済計画ほど世界のメディアがこぞって報道した中国のプロジェクトがほかにあって?」

 隣の大国は、プロパガンダとはひと味もふた味も違う洗練された広報外交を展開しはじめている。

巧みな中国の広報戦略
 魅力的な人物を“広告塔”にして国家のイメージアップを図る手法は中国ではこれまでもあった。例えば、昨年4月の胡錦濤国家主席の訪米時、ホワイトハウスの歓迎式典にはハリウッド映画「SAYURI」で芸者役を務めた中国人女優、チャン・ツィイーも参加、五星紅旗と星条旗を持ちながらAPのカメラに笑顔を向けた。

 中国が禁止する法輪功への支援活動などで結果的にイメージアップ効果は相殺されたが、ハリウッドで人気のオリエンタル・ビューティーで政治に彩りを添える巧みさは中国らしい。

 先の戦争中は、蒋介石夫人の宋美齢氏がワシントンで連邦議員を前に熱弁を振るった。流暢(りゅうちょう)な英語と米国の価値観を理解する美しい帰国子女の魅力が米国世論を中国に引きつけた。一方で日本は辛酸を極めた。その伝統を今も見る思いだ。

 これを「プロパガンダ」と言ってしまえばそれまでだが、欧米諸国でも、政府が外国の世論に働きかけるかたちで国家の対外イメージを改善する方法は「パブリック・ディプロマシー」(広報外交)として重視されている。民間で活躍する魅力的な文化人やNGO、NPO活動に政府広報がのるのは当然なのだ。

 4月に北京の名門大学・清華大学でパブリック・ディプロマシーに関する国際会議「国のイメージと2008年北京五輪」が開かれた。参加した前在中国日本大使館広報文化センター長の井出敬二公使は「中国の広報外交にかける意気込みに驚いた」という。それだけにとどまらない。

 対外文化交流の予算は日中間で中身が違うものの、06年の中国の文化体育放送事業支出は前年比24%増の123億元(約1968億円)。これに対し、日本は同6%増の287億円だった。

 昨年11月、中国はアフリカ53カ国中、48カ国を招き、北京で中国アフリカ首脳会合を開いた。国家元首か首相が出席したのはうち41カ国。日本はこの会合に出席する首脳に対し、東京まで足を延ばすよう呼びかけたが、応じた大統領は9カ国にとどまった。相手国の人権問題には口を出すことなく、カネや人をつぎ込み、原油などを確保しようという中国の攻勢はさておき、吸引力の差をみせつけたことは否定できない。

 日本にも元国連難民高等弁務官の緒方貞子・国際協力機構(JICA)理事長のように国際的に通用する人材はいる。今年のミスユニバースは日本代表の森理世さん。若い世代にも魅力を持つ国際的な人材が育っている。日本が発信するアニメ、ゲームといったソフトパワーはいわずもがなだ。ただ、それらを国家の広報戦略と結びつけるという発想は日本にあまりない。そういう政治性のなさが日本人や日本文化の魅力だが、中国の巧妙といえる広報外交には脅威を感じた方がよいのではないか。

 英BBC放送などが昨年11月から今年1月にかけて世界27カ国、2万8000人を対象に実施した「世界に好影響を与えている国」調査によれば、ダルフール虐殺への間接的支援や人権問題、環境汚染や温室効果ガスの垂れ流しなどマイナスイメージの要因を山のように抱える中国がイメージのよい国(42%)として第5位に食い込んだ。

さんけい


 それが中国の広報戦略の結果であるとすれば、同じ調査で日本の国家イメージがカナダと並ぶ第1位(54%)だったことを喜んでもいられない。(福島香織)
【2007/07/23 01:32】 | 気にかかること | トラックバック(0) | コメント(0)
【やばいぞ日本】第1部 見えない敵(4)「あの貪欲さはもうない」
【やばいぞ日本】第1部 見えない敵(4)「あの貪欲さはもうない」

ニッポン製造業の象徴である半導体産業が、この20年間でいかに凋落(ちょうらく)したかは、下の半導体売上高ランキング世界10傑の比較表をみていただければ、一目瞭然(りょうぜん)だ。

 テレビやパソコンなど幅広い分野で使われる半導体、とくにメモリーと呼ばれる分野で、1980年代に世界の頂点に立っていた日本はいまや、世界シェアについても当時の半分以下の25%に落ち込んでいる。この没落の原因は何か。

 「半導体産業の盛衰にまでかかわっているという意識はなかった。とにかく米国の狼藉(ろうぜき)を思いとどまらせ、被害を最小限に抑えることが先決だった」

 日本製半導体の輸出を抑制するため、86年9月に結んだ「日米半導体協定」交渉で、「タフ・ネゴシエーター(手ごわい交渉人)」と呼ばれた元通産審議官、黒田眞(74)=現世界経済情報サービス理事長=はこう述懐する。

 当時、DRAM(記憶保持動作が必要な随時書き込み読み出しメモリー)で日本勢の圧倒的な強さに危機感を強めた米国は、日本に外国製半導体の輸入増を求める協定を迫り、貿易摩擦の激化を恐れた日本は受け入れた。

 だが、米国は協定が守られていないとして87年、日本製パソコンなどに100%関税を課す報復措置を決定した。

 その後、日本は米国製品の輸入増に取り組んだ。黒田は今になって「米国が日本の頭を押さえつけた分、韓国や台湾のメーカーが伸びる余地を作った面はあるかもしれない」と語る。

さんけい


 しかし、日米協定は半導体凋落の序章にすぎなかった。

 低迷の原因はもっと根深いところにあった。日本企業、さらに国家としての産業戦略の不足だ。日本の半導体産業は90年代初頭のバブル崩壊とともに斜陽産業となった。半導体は進化を遂げるごとに設備投資が倍々ペースで膨らんでいく。バブル後の撤退戦を強いられていた当時の経営者は半導体事業を「浮き沈みの大きい金食い虫」と敬遠し、投資を一斉に手控えた。

 時を同じくして、韓国、台湾メーカーの攻勢が始まる。特に財閥系の韓国メーカーは、週末に日本の技術者を呼び寄せて高額な報酬と引き換えにして技術指導を依頼。当時、日本の大手半導体メーカーは金曜日の夜、羽田空港や伊丹空港に「見張り番」をひそかに置いた。週末を利用して韓国メーカーに技術指導に出向く技術者に思いとどまるよう説得するためだ。

 韓国メーカーは日本メーカーのリストラに乗じ、従来の年収の2~3倍という高待遇で日本の技術者を招き入れた。韓国大手メーカーに“転職”した日本人技術者は言う。「待遇面も大きいが、韓国人技術者たちがみな必死でやっていることに感動した。あの貪欲(どんよく)さはもう日本の現場にはない」。巨額投資を武器にした韓国・台湾勢が日本を追い抜くのに時間はかからなかった。

揺らぐ「ものづくり」
 「『WHAT TO MAKE(何を作るか)』で米国に負け、『HOW TO MAKE(どのように作るか)』でアジア勢に負けた」

 50年にわたる日本の半導体産業の栄華と没落を目の当たりにしてきた東芝元副社長の川西剛(78)=現半導体シニア協会長=はこう分析する。

 栄華を極めたDRAMで惨敗した日本メーカーは、家電の心臓部となるシステムLSI(高密度集積回路)に軸足を移した。しかし、LSIは顧客の要望に沿って開発する特注品だ。手堅く稼げるが量の確保が難しく、「開発費がかさむわりに量産効果が出にくい」(NECエレクトロニクス)。最大手の米インテルがパソコン向けMPU(超小型演算処理装置)で8割弱ものシェアを握ったのとは対照的だ。

 欧米には自社の生産設備を持たない「ファブレス」と呼ばれる半導体メーカーが多い。自らは製品の開発や販売などに特化し、生産は台湾などの生産受託会社(ファウンドリー)に任せる仕組みだ。巨額投資のリスクを回避できるうえ、開発スピードも上がる。

 台湾メーカーは中国進出を加速させ、中国も新たなプレーヤーになりつつある。

 一方、日本の研究開発力そのものが低下している、と危惧(きぐ)する声もある。主要な国際学会での日本企業発の採択論文数は長期的に減少傾向にある。「ものづくり」をないがしろにする傾向も否定できない。

 「会社に絶望した」。大手電機メーカーの半導体設計者は最近、半導体とはまったく無縁の機器販売を行う営業職に転じることになった。会社のリストラに伴い、所属していた設計部門が解散したためだ。入社してわずか2~3年。他社への移籍も考えたが、技術者を募集している同業他社はほとんどなかった。

 「より品質が高い製品をより安く」という日本が長い間守ってきた「ものづくり」の伝統は、いま、世界的なコスト競争という壁に突き当たり、大きな転機を迎えつつある。だが、日本の「ものづくり」への取り組みを改めて見つめ直すことこそ、新たな国際競争力を生み出す糧になるのではないかとの指摘もある。

 電子情報技術産業協会(JEITA)によると、日本の半導体産業が生み出す付加価値は3兆円弱。だが、半導体を使う電子機器などの製造業がもたらす付加価値は32兆円、さらに半導体を組み込んだ電子機器を通じて普及した情報サービスの付加価値は44兆円にのぼる。つまり、半導体産業は約80兆円にのぼる経済効果を支えている。

 日本の半導体産業が揺らげば、日本の産業そのものが揺らぎかねない。

 「まだ悲観することはない」と言う川西だが、「半導体だけでなく、製造業は日本の産業界が誇れる唯一無二の存在。これを失えば日本は滅びる」と警告する。

 =敬称略


さんけい

【2007/07/23 01:28】 | 気にかかること | トラックバック(0) | コメント(0)
ハニカミ王子
石川の練習に日本の報道陣40人 世界ジュニアゴルフ



さんけい
練習ラウンドで念入りにラインを読む石川遼=トーリーパインズGC(共同)

 ゴルフの世界ジュニア選手権に出場する石川遼(東京・杉並学院高)が開幕前日の16日、米カリフォルニア州サンディエゴのトーリーパインズGC(パー72)で最終調整に臨んだ後「自分の実力を試したい気持ちがすごく大きくなった」と意欲を示した。

 15-17歳の部に挑む石川は、男子代表の古田幸希(青森・三沢一中)前粟蔵俊太(茨城・鹿島学園高)らと練習ラウンド。米男子ツアーのビュイック招待が毎年開催される太平洋沿いのコースの印象を「自然と闘っている感じがする。風を計算してフェアウエーの右や左サイドに打っていく勇気が必要」と話した。

 この日、石川を追った日本の報道陣は約40人。米国メディアは地元紙1紙だけで、日本の過熱ぶりを取材していた。(共同)
【2007/07/23 01:22】 | 話題 | トラックバック(0) | コメント(0)
イチローが日本選手初のMVP オールスター戦
イチローが日本選手初のMVP オールスター戦

米大リーグの第78回オールスター戦は10日(日本時間11日午前)、サンフランシスコにあるジャイアンツの本拠地AT&Tパークで行われ、史上初のランニング本塁打を放つなど3安打2打点のイチロー外野手(33)=本名、鈴木一朗=が、日本選手初の最優秀選手(MVP)に選出された。球宴での本塁打は日本選手で初めて。

 ア・リーグの「1番・中堅」で先発したイチローは1点を追う五回一死一塁の第3打席でクリス・ヤング投手(パドレス)から右中間に大飛球を放ち、俊足を生かして一気に本塁にかえった。一回は右前打、三回は左前打で3打数3安打2打点の大活躍。複数安打も日本選手初で、五回裏の守備から退いた。

さんけい
オールスター戦の五回、2点ランニング本塁打を
打ち、二塁から三塁へ走るマリナーズのイチロー
AT&Tパーク(共同)


MVPに誇らしく笑顔
 マリナーズのイチロー外野手がまた歴史をつくった。逆転のランニング本塁打を含む3安打で、日本選手初の最優秀選手(MVP)に選ばれた。

 熱戦を終えたイチロー外野手は、スーツに着替えてグラウンドに戻ってきた。大歓声を浴びながら、セリグ・コミッショナーから「MVPはイチロー」とのアナウンスを受けると、誇らしげな笑顔を浮かべ、軽くうなずいた。

 78度目と歴史を重ねた球宴の舞台で、ランニング本塁打は史上初の快挙だった。文句なしのMVPに輝いたイチロー選手は「きょうの思い出がサンフランシスコを好きにさせてくれました」と、通訳を通して場内に感謝の気持ちを目いっぱい伝えた。

真夏の球宴で個性発揮
 ファンはスターに何を求めるのか。その選手だけが放つ個の輝きではないか。チームの枠を超え、一人の野球選手として何を訴えられるのか。オールスターは最も純粋なかたちで個性を発揮できる機会。イチローはそんなふうに「真夏の球宴」をとらえている。

 球宴前日会見でのひとこま。ワールドシリーズの本拠地開催権を決めるため勝ちにこだわるのか。そんな意味の質問に正直に即答した。「(勝利のため)だからってバントしたら寒い。それはちょっと(オールスター戦の)冒涜(ぼうとく)に近い」。

 最近のイチローは自分のプレーを「作品」と表現することが多くなった。オリックス時代から自分にしかできないプレーに対するこだわりはあったが、米国では年を重ねるごとにその傾向が強まっている。「それぞれファンの立場で僕の何を楽しむのか。そのことが僕にとっては一番大事なんです。今年もまたファン投票で選んでもらったことは(自分にとって)ものすごく意味がある」

 7度出場は日本での球宴出場回数と並ぶ。「日本で残した数字を超えることがこちらでしっかりプレーしていることのあかし」。ファンからの大きな支持で自分なりの節目に届いた。イチローはさらなる独自性を求めていくのだろう。

 一回表、1打席目にはナ・リーグ奪三振王ピービと対戦した。ピービには昨春のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)米国戦で先頭打者アーチを見舞ったが、再びの晴れ舞台では2球目を右前打した。150キロの内角直球を鋭くはじき返したスイングは力強く、そしてしなやかだった。(共同)
さんけい
オールスター戦で最優秀選手に選ばれ、トロフィーを
手に笑顔のマリナーズ・イチロー=AT&Tパーク(共同)
【2007/07/23 01:14】 | 話題 | トラックバック(0) | コメント(0)
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